FC2ブログ
柴田カイロ 院長のひとりごと
診療に関係有ること無いこと、日々綴ってまいります。 傾向としては、食いしん坊日記?(笑) 柴田カイロのHPともども可愛がってやってくださぁ~い。
プロフィール

shibatachiro

Author:shibatachiro
柴田カイロの院長です。
HPともども可愛がってやってくださ~い。

柴田カイロプラクティックのHPへ



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



観てきました・BRAVE HEARTS 海猿
先週土曜日のレイトショーで、伊藤英明主演 BRAVE HEARTS 海猿を観てまいりました。
TVのドラマは観てなかったので判りませんが、映画になった海猿作品・今回4作目のなかでは、一番に思えます。
作品導入部から、既にTVなら一回放送分のような見ごたえのある救難シーンが展開します。
本作品の副題・Brave HEARTS(ブレイブハーツ)とは勇敢な心 という意味ですが、特殊救難隊へ入隊した仙崎(伊藤英明)に対し、ストーリーの始めから、嶋副隊長(伊原剛志)は仙崎の過去の活躍をBrave HEARTSでは無く“無謀・危険”と思っていて仙崎に事に慎重に当たるよう、注意を繰り返します。
しかし、話が展開するにつれ、そんな副隊長も仙崎のBrave HEARTSをしっかりと理解し、自ら仙崎と協調行動をとるようになります。
ストーリーの要所要所で、Brave HEARTSを必要とされるのは言うまでも有りませんが、前作のようなちょっと現実離れした内容と比べ、本作品は過去に羽田や海外の川に旅客機が不時着水した実話も未だ生々しい記憶なのも手伝って、とてもリアルに“勇敢な心”が伝わってきます。
そして、今回の主役はちょっと一ひねりして有って、すっごく良いです。
アクションシーンの映像も、派手では無いにしろかなりリアルで手に汗を握るシーンが沢山ありますよ。
今回もロードショーが掛かったばかりですので、ストーリーには触れませんが、最後の最後まで目が離せない秀作です。
個人的には、ストーリーの最後の展開が一番好きです。

それにしても、ミスター海猿・伊東英明くんは、映画を公開するごとに身体がでっかくなりましたねぇ~
ここ4か月お遊び程度の自体重筋トレしてますが、逆立ちしてもあんな風には成れないですけど、ちょっと憧れますね。
そいえば、先日温泉に行ったおり(後に温泉記載せます)着替えスペースで中学1~2年くらいの男の子が居りまして、細いのですがしっかりと6パックで肩や背もそこそこ盛り上がっててかっこいいの。
でもお父さん(たぶん)に「もっと肉付けなきゃだめだぞぉ~飯食えな」ってアドバイスされてましたから、きっと何かの選手なのでしょうね。
手足はスリムだったのですが、何の競技なのだろう?
個人的には、この男の子くらいの細マッチョが目標です (^-^)


この日の映画もいつものごとく亀有アリオのムービックスシネマで鑑賞してまいりましたが、アリオの1F中ほどの展示スペースにホンダのスポーツカー(S800)とトヨタのフォーミュラーカーが飾って有りました。

s8.jpg  S8 sl

S800は昔懐かしのクラッシックカーと言っても良いくらいの古き良き名車です。
僕の小学校くらいですかねぇ。
個人的には、トヨタスポーツ800(ヨタハチ)のが好きでしたけどね。
トヨタのフォーミュラーカーは、はて?なんじゃろう。
F1だったら赤白のカラーリングだったし、過去のF1カーの展示会での記憶ではもう少し大きかったような。
特に展示内容の表記も有りませんでしたので、ちょっと不明。
車体にT-dreamと有りますので、ちょっと調べましたらどうやら展示用車両のレンタル専門会社の所有ということらしいです。

映画観る前にこちらのスポーツカーを愉しんだもので、映画が始まる前からちょっと興奮しておりました。
海猿愉しむための良い呼び水?になったみたい。





スポンサーサイト





この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
http://shibatachiro.blog64.fc2.com/tb.php/491-dab61bba
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)