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柴田カイロ 院長のひとりごと
診療に関係有ること無いこと、日々綴ってまいります。 傾向としては、食いしん坊日記?(笑) 柴田カイロのHPともども可愛がってやってくださぁ~い。
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今日、とっても怖いことが有りました 高齢者運転
今日の昼休みに熊野前までお買物に行きました。
帰りに、点滅間近の横断歩道をわたろうと駆けだした途端に、ちょっと遠くから車のクラクションが鳴り続けます。
「なんだぁ~ 俺 信号間違えた?」って思って歩道の信号を観たら「青」!?

クラクションを鳴らしていた車の運転手が自身の赤信号をまったく認識できていなかったんです。
僕が歩道の青信号を確認して振り返ったら、そのクラクション慣らしていた車が急停車していました。
運転者を見るとみるからの老人。
つまり、運転者が自身の赤信号を見落としていて僕が信号無視でわたっていたと勘違いしていたのですよ。
この高齢者運転者からみると「おいおい、なに信号無視して歩行者がわたってるんだ?警告してやろう!!」って感じだったんでしょうね。
横断歩道をわたる際、点滅間で駆け出していましたから、クラクションが鳴って直ぐ対面歩道まで駆け抜けていて、あんまり怖くは有りませんでしたが、振り返って見えた急ブレーキで止まった老人の恐怖におののいている顔は印象的でしたよ。

自身の赤信号に気が付いただけ見つけものですが、走らずのんびり歩いていたら、僕ももっと怖い思いをしてたんでしょうね。
高齢者の運転免許の審査は本当に厳密にして欲しいものですね。

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