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柴田カイロ 院長のひとりごと
診療に関係有ること無いこと、日々綴ってまいります。 傾向としては、食いしん坊日記?(笑) 柴田カイロのHPともども可愛がってやってくださぁ~い。
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世界陸上 7種競技 女子
100mハードル、高跳び、砲丸投げと観てきました。
この人達、超人ですね。
高跳びなんか190cm超えですよ。

ティアム シャファー ベッター ロドリゲス トンプソン みんな凄い!
高跳びも200mも日本記録を超えるくらいの凄い記録ばっかり。
単独の競技ではなく、一日で4種、その翌日に3種と一日の中で連続して競技をどんどんこなさなくてはなりません。
そんな中での記録が凄いよ!

走り幅跳びと、高跳びを観ていて思ったのですが、身体をしなやかに使えている選手は記録が良い。
砲丸投げはちょっと見分けられませんでしたが、他の競技では特に背中のしなやかさは良く判ります。
ティアムは少し肩回りが大きいからか、肩甲骨から上が強張っていて使いにくそうな感じ。
シャファーはバランスの良い体形で走り幅跳びの飛ぶ姿が綺麗。
トンプソンは小柄ですが、跳躍は凄いです。
ただいかんせん身体の硬さがウィークポイントのようで、ハイジャンプで思うように記録が伸びませんでした。

選手各々トレーナーやカイロや整体のサポートを受けているかと思いますが、背骨系のケアがもし無いとしたらケアを受けられれば記録が違ってくるんだろうなぁ~
僕の治療院にも痛い辛いだけではなく、運動系の実力を十分に発揮したいというアスリートが来院されます。
骨格・神経系がしっかりと働いて菌骨格系を合理的に使えれば、記録は伸びます。
ですから、アスリートが身体能力を十分に発揮しようとするのなら、カイロを頼るのが良いですよ。


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