柴田カイロ 院長のひとりごと
診療に関係有ること無いこと、日々綴ってまいります。 傾向としては、食いしん坊日記?(笑) 柴田カイロのHPともども可愛がってやってくださぁ~い。
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2泊2日サロマの旅・その4小清水原生花園、そして帰京
数年前、20年ぶりに帰省した際から気になっていた建築物かありました。

20110925浜小清水原生花園展望台その1

小清水原生花園の浜小清水駅すぐそばの高台に立地しています。
初めて見た際に、同行していた姉に聞いて展望台というのは知っていましたが、時間の都合でいつも訪問できずじまいで、毎年思い出しては“来年こそ!”と思っていましたが、ついに今回の旅行で初訪問(^-^)V
このピラミッドのような建築物の名称は、フレトイ展望台。
国道からは、よ~く見ていないと、駐車場への入り口は判りにくいです。
この辺?と思う距離を30キロくらいにスピードを落として走ってようやく判明。
フレトイ展望台も高台ですが、幌岩山展望台とは違い徒歩でよっこらしょっとひと上り!嬉しぃ~
母は無理なので、僕と妻とで登ってきました。

こちらの施設は、このピラミッドの中まで入れるようになっています。
ピラミッド2Fの中から見える景色がこちら。

20110925浜小清水原生花園展望台その4

20110925浜小清水原生花園展望台その6

20110925浜小清水原生花園展望台その5

実は、2Fのベランダにも出られるのですが、得体のしれない、かなり気持ちの悪い小さな虫たちがベランダいっぱいに埋め尽くし渦巻いていて、どうにも外へは出られず、しゃーないので、内側からガラス越しの撮影となりました。

施設の外から望んだ風景がこちら。

20110924藻琴山を望む

↑こちらは藻琴山です。オホーツク海に対面したなだらかな山です。

20110924斜里岳を望む

↑こちらは、お馴染み斜里岳です。
やっぱりカッコの良い山ですねぇ~ 

20110925浜小清水原生花園展望台その7

↑展望台から望む濤沸湖周辺

20110925浜小清水原生花園展望台その3

↑おなじく展望台から望むオホーツク海と知床連山(知床半島)


展望台を堪能しまして、すぐ隣の浜小清水駅・道の駅にて、お手洗いタイム。
この浜小清水駅に停車していたのが

20110925浜小清水駅にて特別列車その2

20110925浜小清水駅にて特別列車

“ぐうたら号”という特別列車。
旗をもった方が列車入口でキョロキョロしてましたから、きっと、ぐうたらツアー御一行様の御用列車なのでしょう。
この駅は無人駅なので、改札からホームへと乗車券を持っていなくても入れます。
向かい側ホームへも踏切を超えて渡るのですが、さらにその先には、既に駅側ホームから海が少ーし見えています。
実際、小清水原生花園は、海岸の浜辺の砂丘一帯なので、直ぐ先はオホーツク海。
ここの浜小清水駅も海に近いですが、すぐ隣の北浜駅は、オホーツク海から一番近い駅でした、駅のすぐ先は本当に海。
ということで、展望台も有り、海に近い駅も楽しいし、初夏には原生花園でオホーツクならではの花々を楽しめます。

浜小清水原生花園ハマナスの実

↑ハマナスの実

この辺へお出かけされる方は、いろんな楽しみ方が出来ますよ。

この浜小清水に着く前に、網走市で母のショッピングにお付き合いし、ちょとグルグルしてましたので、この時点で既に14時を過ぎていましたので、今回は摩周湖はオアズケ。
次回に期待しましょう。

この後、母と地元斜里町の洋食屋さんで遅めの昼食を済ませ、ちょと早めに女満別空港へと向かい、夕食は空港のレストラン。
レンタカーを返却する前のセルフガソリンスタンドは、毎回緊張しますねぇ。
カーナビにはちょっと慣れたけど、こっちはいかん。

ということで、ちょっとヨタヨタの母を心配しつつ、それでも無事に帰京し、今回のサロマ湖の旅は終了!
あ、秋の帰郷で、台風がまったく問題なかったのは、今回が初めてです。
いっつも出発便を早めたり、酷いと一日早めたりしてましたからねぇ。
次回も無事に行けますように。






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2泊2日サロマの旅・その3幌岩展望台、恐怖の悪路(笑)
朝のサロマ湖には、水鳥たちがいっぱい集まって来ていました。
画像では、ちょっと見にくくて申し訳ありませんが、手前の白いポツポツはみんな鳥さんです。
上野公園の鳩みたいな感じで、朝のひとときが安らぎます。
ちなみに、奥の白いのは、サロマ湖で漁をする漁船ですね。

20110924サロマ湖その5

このホテルは、湖に面したお部屋に望遠鏡を設置してありまして、湖周辺を拡大して観ることができます。
水鳥や湖面、対岸など直ぐ側に居るように見えるのは楽しかったァ。


まずは、健康情報をひとつ。
母は、昨年春より在宅酸素療法が必要となり、原則就寝中から日中いつでも酸素供給器を使用しなくてはなりません。
普段は、母の近くに住む姉が面倒をみていますので、これらの扱いをどうするとか、全然考えていませんでした。
“一泊くらいなら、ポータブルで良いのだろう”くらいに思っていましたら、これが大間違い。
旅行へ出かけて良いかの医師の診断を仰ぎ、また業者さんを手配して宿泊先へ酸素供給器を届けておいてもらわなくてはなりません。
また、旅行に同行する中に、機器の操作に詳しい者が居ることが条件です。
実際には、機器のコンセントを入れ、酸素供給量の設定をすれば、直ぐに使用可能になるのですが、僕たちは母が普段使っている機種を認識していなかったために、ちょっとした錯誤で戸惑いました。
が、ホテルから業者さんへ直ぐに連絡してくださり、初心者ならではの勘違いと判明。

どのホテルでも対応していただけるとは限りませんし、旅行前に医師の許可を受けなくては成りませんし、機器の基本的な使用方法も習熟していなくてはなりません。
また、これまたうっかりしていましたが、ポータブルの機器も、僕の母のように使用する本人が使い方を覚えていない場合も有るため、ポータブルの取り扱い方も覚えておく必要が有ります。
機器を必要としていなかったときに比べると、たとえ近所への一泊旅行とはいえ、僕のように安易に考えていると直前・当日にアタフタしてしまいますね。
とはいえ、事前の手配や手続きをし、機器に習熟さえできれば在宅酸素療法を受けていたとしても、こうして旅行は可能です。

25日は朝食の前に朝風呂をいただき、イカ刺しやホックホクの栗かぼちゃなどの美味しい朝食バイキングを済ませて、チェックアウトタイムの10:00丁度に宿を出発。
母はかなりお疲れモードだったため、摩周湖へは途中で母を自宅へ送り、僕たち夫婦だけで向かうことに。
じゃあ、もうちょっとサロマ湖を堪能しましょう、と思ったのが運のつき(笑)
母も地元とはいえ、あまり来たことのないサロマ湖でしたので、展望台なるものから眺めさせてあげたいなぁ~と、ガイドブックに載っていた幌岩山展望台へと向かいます。
ホテルの有る常呂側から車で10分程度の距離のようです。
ここで僕のうっかりが有って、思いがけない展開と陥ります。

~山と展望台に有るのをすっかり読み落とし、てっきりサロマ湖に突き出した小さな半島から眺めるのだと勘違いしていまして、湖側の入り口の標識を探していましたら、なかなか無い。
と、妻が山の方を指さしながら“有ったあった、あったよぉ~”と叫んでいます。
え?山側??と思いつつ、案内表示に従って車を進めましたら、あっと言う間に1車線しかない(ようはすれ違えない一本道)思いっきりのダート。
少々行くうち、険しくなるはタイトに成るは、路肩なんてのもほぼ無く、当然ガードレールどころかロープも設置されていませんし、奈落の底とは言わずとも、車輪を落とせばそのまま転落です。
なのに、なんと訪れる人の多いこと。
登りで3台とすれ違い、おりきる頃にも2~3台上がってきてました。
最初のスレ違いは怖かったなぁ~ だって、相手は道幅一杯のワンボックス車なんですよ。
うまいことエスケープゾーン(っていうか、ちょっとした膨らみネ)でギリギリまでお互い車を寄せ合って、なんとかクリア。
最後にすれ違ったエスティマの運転手さんに道程を伺ったところ、更にタイトな道を2キロ行った先だけど、けっこうな階段を登るのだそうです。
母は階段絶対無理ですし、車を落っことしても困るので(笑)ちょいと行った先の広めの箇所で4~5回切り返して、何とかUターン。(これ、小型のデミオで無ければ、Uターンも出来なかったんだろうな)
下りは楽々(といっても時速10~15キロ)なんとかハンドルにしがみつきつつ、無事に国道へたどり着きました。
母は、鬱蒼と茂る山の中が大好きなもので、終始ご機嫌でしたけど、僕と妻はもう懲り懲りです。
あんな悪路は、車を運転するようになってからでも初めてかも。
国道に出るとき、老夫婦の中型車が入ってきたのを見て、僕のしかめっ面を不思議そうに見ていたのが、印象的でした。
この老夫婦も、きっと大変な思いをしたことでしょうねぇ・・・・

ハラハラドキドキしつつサロマ湖の道の駅で一休み。ふぅぅぅぅ・・・・・
思わず、サントリーのオールフリーを買って、ひと息つきました。
余談ですが、この製品のおかげで、運転時には本当に助かりますねぇ。
かぼちゃのソフトクリームも食しましたが、こちらは優しい味わいだったけど、あんまりカボチャっぽくなかったな。

この騒動で、なんと1時間以上を割いてしまって、ちょっと摩周湖が危ぶまれてきましたぞぉ。。。。




2泊2日サロマの旅・その2鶴雅リゾートサロマ湖
24日は、ホテルをチェックアウトの後、お土産を馴染みの地元のスーパーミタニさんで調達し、母を迎えに行きました。
その足で、お寺さんへと赴き、父の納骨壇でお彼岸のご挨拶。
ホテルチェックアウトの後に、斜里駅に展示されているゴマアザラシくんの剥製に会いに行ったのですが、なんと、ゴマじゃないアザラシ君に変わっておりました。でも、可愛ぃ~

20110924斜里駅アザラシと

さて、お参りの後には網走で昼食です。
お昼ご飯は、母のリクエストで昨夜の月の姉妹店・同じ網走に有る回転寿司“ビッグサン”で、二日続けて寿司三昧。
月よりもリーズナブルなのですが、味はたしか。
サーモンやタコ、活けのツブなど、美味しいことこの上なし!
で、お寿司を堪能した後は、一路サロマ湖へと向かいます。

で、昨年、一昨年と見頃を外している、さんご草を観に道すがら能取湖へと寄り道。
20110924サンゴ草

残念ながら、この3年間で、一番見頃を外してしまいました。
どうも、知床峠からの国後島と言い、二度や三度では地元の風景たちは「良いよぉ」とは言ってくれないようです。
とはいえ、そうそう同じ時期に帰省とも行かないのですが、また先々のお楽しみってことで。

そうこうしつつ、今夜の宿の“鶴雅リゾートサロマ湖”に到着。
こちらの宿のウリは、湖から望む夕日です。
僕は、お風呂に行っていて、ちょうど夕暮れ時の終わりころに部屋に到着。
あと5分早かったら、絶景だったのだそうです。
とはいえ、空の青さと雲の白さ、それらを映し出す湖の湖面とで、なんとも言えない絶妙な雰囲気が味わえました。

20110924サロマ湖その2

陽の沈むころから、かがり火が焚かれていました。
その人工的な明かりと、沈みきる寸前の夕日の赤が、とってもロマンチックです。

20110924サロマ湖その1

夕食のバイキングでオホーツク・サロマの地物をたっぷりと堪能し、お部屋へ戻ってきましたら、テラスから見上げた星空が凄いのなんの。
デジカメを持って行かなかったもので、携帯の写メではまったくお星さまには歯が立たず、使える画像は全くありませんが、妻の一言がドンピシャ「星が落ちてきそう!」
まさに、満天の星空を堪能できました。
で、本日はおやすみなさぁ~い。

明日は、母の体調次第で、摩周湖の旅!おう!




2泊2日サロマの旅・その1到着
今年の帰郷は、9月23日の羽田を最終便で発ち、25日の最終便で帰京の2泊2日の日程です。
昨年10月の帰京に比べ、最終日をまるまる1日使えますので、ちょっと遠出ができるかな?摩周湖あたりまで行ってみっかな?ってな計画だったのですがぁ・・・・・
さて、順調に参りますことか?

今年もレンタカーは、マツダレンタカーの女満別空港営業所にお願い致しました。
昨年は、リッターカーを頼んだはずが営業所で出払ってしまい、代わりにカローラフィールダーを充てていただいたのでしたが、今年は無事にマツダデミオの4Drを貸し出していただけました。
今回のネット予約で気がついたのですが、マツダレンタさんの場合、保険の説明はPDFであらかじめネットで落として目を通しておけば、現地でその部分を省けるようになっていました。
僕も利用させていただきましたが、ネット決済をしていたせいもあって、営業所で手続きに費やした時間は5分くらいで済みました。
ネット契約や支払いに抵抗の無い方は、とっても便利ですよ。マツダレンタさん以外の業者が同等のサービスしてるかは判りませんが。

兎にも角にも、無事にデミオを借り出し、僕の姉夫婦と母との会食場所へと、しゅっぱーつ!
初めてデミオに乗りましたが、この車も乗りやすかったですねぇ。
昨年のCフィールダーは凄く安定していて、細かな振動さえ感じないくらいに静粛かつスムースで快適でしたが、運転ずきには正直ものたらない。
今回のデミオは、エンジン音が煩くない程度に耳に(というより心にだな)聞こえて、また、乗り心地が良いにも関わらず、路面の状況がハンドルやアクセルなどから十分に伝わってきます。アクセルのレスポンスやハンドリングもとても素直で機敏。
ハンドルの遊びが必要最小限に抑えられているのも好印象でしたね。
ブレーキがちょっとピーキーで、効き始めが凄く早いので、踏みシロの少なさに慣れるのに、ちょっと時間が掛かりましたが、慣れればどうってこともなかったです。
とにかく、走っていて愉しい!
それに、シート位置をきちんと決めた後は、座り心地も僕にぴったりで、総距離300キロちょっとを足掛け3日で走りましたが、まったく疲れませんでした。

と、車の話はこれくらいで、旅行のお話を。
到着した日の夜は、10度くらいに冷え込んでいましたが、僕の体感的には“ちょっと肌寒いかなぁ”くらい。
妻は、直ぐに上着を羽織って“寒いぃぃぃ~”と申しておりましたので、僕の方が北国仕様に戻ってたのかぁ??
母・姉夫婦とは、昨年にも訪れた“鮨dining月”というハイソな回転寿司屋さんにて会食です。
以前から網走の回転寿司って美味しいなぁ、と思っていたのですが、姉の旦那さんいわく「網走地方の海は、流氷がプランクトンを沢山運んでくるので、他の海の魚よりもずっと美味しいんですよ。寿司では小樽が有名だけど、魚の旨さは網走が上なのは有名なんですよ」とのお話。
もちろん、お店の工夫や努力も有ってのことでしょうけど、こちらの系列店は、確かにどこも美味しい。
しかも、安い!
食事の後は、姉達は浜小清水の自宅へ、僕たち夫婦は母と実家のある斜里町へと向い、母を下ろして今宵の宿・ホテルグランティア知床斜里駅前へとチェックイン。
翌日は、母を連れてサロマ湖の温泉へと向かいます。




秋休みのお知らせと訂正
昨夜の台風は凄かったですねぇ!!
今年は3.11の大震災に始まり、天災が本当に酷い年になってしまいました。
被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。

さて、柴田カイロは、明日23日金曜日の午後より25日(日)まで2.5連休させていただくことは、以前にもお知らせいたしました。
お休み期間に変更は有りませんが、23日(金)の午前診療を14:00までとしておりましたが、13:00までに訂正させていただきます。

連休中のお問い合わせは、ネットを含め対応不能となりますので、ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。

台風一過、気温も下がり気持ちの良い3連休となりそうですね。
お休みの方は、思う存分楽しんでください。
ちなみに、柴田カイロの秋休みは、北海道へ帰省してまいります。
日中21,22度。最低気温は12,13度だそうです!
東京のGWくらいの気候みたい。
楽しみ、たのしみ。


久々の合羽橋
去る本年6月中旬、70キロを超え「こりゃいかん!」とダイエットに取り組み、早三ヶ月。
食事制限とお昼休みのお散歩、一回10分のインナーマッスル筋トレが功を奏し、本日ようやく66キロ台に戻って参りました。
目標は、10月いっぱいで65キロ、できれば63キロなのですが、ちょっと光が見えてきた感じです。
ということで、暑さにめげず、お盆の足拇指の爪割れやらハイター眼球直撃やらも乗り越えて、お昼休みにお散歩していたかいが有ったというものです。

とはいえ、やっぱり目的なしに歩き回るのはつまらないので、毎度何か用事を探しては、それに応じた地域へ出向いていたのですが、本日は久々の合羽橋道具街へ訪れてみました。
最後にお買い物してから、たぶん半年以上経っているかと思います。
いつもは時間優先で自転車か地下鉄で向かうのですが、本日はお買い物は二の次のお散歩でしたから、時間が押してる割にはのんび~りと店先を覗いてまいりました。
やぁ~合羽橋道具街って、やっぱり自転車よりも徒歩が良いですねぇ。
街の息遣いを胸いっぱいに吸い込むような、ホンワカした暖い空気がたまりませんよ。

さて、“もし有ったら深鉢の小さいのをぉ~”とキョロキョロしながら入谷側から道具街を進んで来て、浅草通りの角にある田窯さんまでたどり着きました。
こちらは僕のお気に入りで、業者さん向けと一般個人向けと両方の品揃えになってますので、デパートの和食器売り場と道具街の卸屋さんが一緒になったような感じ。
価格の幅が広く、種類も多種多様。しかもおおよそリーズナブル!
ということで、今回お散歩ついでに購入してきたのがこの青釉薬の中深鉢です。

合羽橋田窯20110914青深鉢

青と言うよりは、鉄色に近い感じですが、実物は鉄ほど冷たい感触では有りませ~ん。
持ち重りもしっかりして、質感も手にしっくりとくるなかなかの良品です。
一個380円なり。四つ(あるだけ全部)購入してまいりました(笑)

この後、浅草通りを上野方向へ向かい、京成本線で治療院への帰途につき、1時間20分のお散歩は大成功!
合羽橋も徒歩で十分行ける範囲でしたとさ。