柴田カイロ 院長のひとりごと
診療に関係有ること無いこと、日々綴ってまいります。 傾向としては、食いしん坊日記?(笑) 柴田カイロのHPともども可愛がってやってくださぁ~い。
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見つけてしまった・・・
ダウンタッチ枕20080221


写真は、最近近所のスーパー(オリンピック三ノ輪店)で見つけた枕です。
お値段1,980円。

シバタせんせいは、過去に繰り返しのムチウチを被っているため、頚椎が変形しています。(変形性脊椎症・頚椎)
そのため、以前とても心地よく使っていたテンピュール枕ですら、寒い時期には使い心地が良くなくて、酷いときには起床時に寝違いの一歩手前に成っていたりしました。
テンピュール枕は、気温の低下に伴いあの特徴的な柔らかさを低減してしまうことがウィークポイントです。
どうやら、このウィークポイントが僕の首に災いしたようです。
仰向けで、頚部に下から押し上げるような硬さを受け続けて寝ていると、前述の首~肩~背中への辛さを発症するということです。

そこで注目したのは羽枕。
大きめで中身が十分に詰まっている羽枕は、テンピュールの使い心地が有りながら、下からの押上がほとんど有りません。
ということで、この2年間は羽枕を使用していたのですが、どうやらヘタってしまったらしく、布団乾燥機でたっぷりと乾燥させても、弾力がもどりません。
そこで、探し出したのが、この画像の “ ダウンタッチ枕 ” です。
使い心地は、まるで羽枕のそれです。
さわると、お餅とマシュマロを合わせた様なしっとりモッチリ優しい柔らかさ。
実際、就寝時に使用してみますと、これまでの寝起きの辛さは皆無です。
使い心地もとても気持ちがよく、仰向け横向き、どちらでも楽ラクです。
丸洗いはできませんが、羽枕のように乾燥が必要有りませんから、伸縮性のカバーを掛けておくだけで大丈夫です。
夏の寝汗はどうなのかなぁ?という心配も有りますが、こちらはテンピュールと違って天日に干せますから、汗かいたら干しとけばいいんでしょうね。

この季節、テンピュール枕が合わない方は、試してみると良いと思います。
お値段もリーズナブルですし、1~2年くらいで経年劣化したとしても惜しくは無いですね。

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造ってしまった・その幾つか目
このところ、中国関連で食事事情がとても不安感いっぱいですね。
加工品や輸入食材には、何があるのか判りません。
常々気にはしていましたが、出汁はつい楽なインスタント(顆粒・粉末)などや、濃縮麺ツユなどを使っていました。
使う頻度の低いものは、身体に取り込む量もおのずと少なくなりますが、出汁のように日々少なくは無い量を食すものから、もし、健康被害を受けるような物質を取り入れてしまったら、その影響を考えると、取り返しが付きません。

僕はインド料理を造って食べるのが大好きなので、手元にホールスパイス粉砕用にフードミルを持っています。
スパイスに使う器具は専用にして、通常の料理に使う部品は別に購入して有りますので、このフードミルを利用して、今日の休日は出汁の素を造ってみました。

出汁粉20080221


画像向かって左端のパック容器に入っているのが出来上がりの出汁粉末です。
他は使用した乾物類です。
グルメシティー(旧セイフー)にて、セイビング商品の昆布、そのまま食べられる煮干、荒削り鰹節、鯵とさば節削り。それと国産の干し椎茸を購入してきて、全てフードミルで粉末にしました。
使用した量は、鰹節は一袋全量、鯵さばは1/3、昆布は15センチくらいのものを2枚、干し椎茸は4個、煮干は5本位です。

出来上がった出汁粉末で試しにお揚げの味噌汁を作ってみました。
一応、鍋に投入して使う粉末出汁用の紙パックを買ってきていましたが、粉末がかなり細かいので、粉末をそのまま投入してみました。

これ、すっごいです!
今までは、味の素のほんだしを使っていて、他のメーカーよりもお気に入りだったのですが、そんなものじゃありません。
カレーを造る際にいつも実感するのが、フレッシュな(ホールを粉砕したて)のスパイスの実力の凄さなのですが、まったく同じの嬉しさでした。
味の素のホンダシは、時間が経っても美味しさのレベルが下がらないことで、安定していて使いやすいのですが、出汁のインパクトには劣ります。
今回の手作り出汁粉末は、まさに挽きたて作り立ての美味さです。
粉末も、ほどほどの細かさだけれども、お味噌汁でもまったく気になりません。
しっかも安全!それでいて、好みに合わせて調整が可能です。
今回も、鰹節を最初半量、さば鯵節はひとつかみだったのですが、味噌汁での味見の後に前述の量に調整して僕の好みに合わせて有ります。
どうやら、僕は鰹やさば鯵の味が大好きなようですね。

今回の食材を使い切ったら、近所の鰹節専門店で、材料を購入してこよっと。

VS中国
とんでもない試合でした。
日本が勝利したことで、良しとはできないような酷い内容でした。

こんなのが許されるなら、選手は身体がいくつあっても足りません。
ミスジャッジというよりも、審判にレッドカード。
中国選手もレッドカード。
故意のファールやまるで八百長のようなジャッジが当たり前では、国際試合に値しません。
鈴木啓太がエキサイティングしてイエローカードを貰いましたが、よくこれだけで済んだものです。
日本チームの選手達は、本当に良く我慢しました。
殴られこそしなかったまでも、こんなにあからさまな暴力を振るうサッカーの試合は、近年覚えがありません。
解説の金田さんはとても紳士的な物言いに終始して「アウェーではこんな事もあるし、ワールドカップ予選でのアウェーでの良い経験になれば・・・」と視聴者をなだめてくれてましたが、アナウンサーの「なんだこのプレーは!なんだ今のジャッジは?」というのと、ピッチ近くでの実況担当の相馬さんの驚きと怒りが全てを物語っていました。

日本・北朝鮮・韓国・中国という、国民感情や政治的にぶつかり合っているこの4カ国が戦う試合で、何故当事国のレフェリーにジャッジをまかせることにしたのか、アジアサッカー連盟には、大いに疑問を感じますし、今後絶対に改善して頂きたい事項です。
利害関係の無い国から審判を呼ぶべきです。
ジャッジが正当であれば、中国の選手もあれほど増長することも無かったのだと思います。

ただひとつだけ良かったと思えたのは、観戦していた中国のサッカーファンの方々が、とても紳士的だったことです。
一部、感情に任せてしまった人もいたようですが、それも数えるほどですし、歓声の上がり方が自国への叱咤激励に終始し、日本へのブーイングを極力抑えてくれたことです。
中国のサポーターには、感謝です。

審判と中国チームのメンバーには、猛省を促します。


ゾーイが主役
このところ、映画館に行けない日々が続いていて、それはロードショウを観たい!と思える映画が無いなぁ~と言うことも理由なのですが・・・
もう一つの理由が有って、こっちの方が優位ですわねぇ。。。
涙もろいので、そっち系の映画は映画館では無理!
号泣することは無いにしろ、やっぱり恥ずかしいです。
もっとも、まあ、おっさんが涙ぐんでても誰も気にしないのでしょうけど。
そんな訳で、観たいけど映画館では観れなかった一本が、今日のチョイスの “ 幸せのレシピ ” です。

時に、なんでもかんでもハッピーエンドで終わることが多いアメリカ映画に辟易していたこのところですが、こういうハッピーエンドは歓迎です。
最後は、ちょっとくどかった感が無きにしも非ずですがねぇ。

幸せの~というタイトルとは裏腹に、のっけから暗い・・・・
なに?と思わせておいて、徐々に立ち直ってくるのは、製作者の思うがまま?
その理由のひとつには、何と言っても “ 料理 ” の数々です。
帆立貝の大きな貝柱のサフランソースがけなど、自分で造ってみたいですし、鶉の料理のコツも判ってハッピー。
でも、鶉はなかなか手に入らないなぁ・・・・

この映画、ゾーイ役の子役の子の台詞が、ものすごく少ないのです。
今までにも、台詞の少なくて愉しめる映画はいくつか有りました。
北野武監督の「あの夏、いちばん静かな海」なんかもそうでした。
この映画の中のゾーイという名の少女もとても無口。
でも、彼女の言動(言葉は少ないですけど)で、ドラマはとても素敵に進んで行きます。
二人の大人を差し置いて、ゾーイが主人公の、とっても温かくなる良作です。
4大陸選手権
この大会で浅田真央選手と高橋大輔選手が優勝!安藤美姫選手も3位入賞!
村主章枝選手は惜しくも10位でしたが、フィギュアスケート世界選手権グランプリファイナルの無念を消し飛ばしてくれました。
選手のみなさん、今シーズンも元気をありがとうございました。

この大会の興味は、日本選手の活躍はもとより、USAや韓国の新しい“力”でした。
韓国のキム・ナヨン選手やUSAのジョアニー・ロシェット選手など注目ですね。
ロシェット選手は、22歳でこのスポーツの中ではベテランに入りますが、力強く表現力も迫力があり、安定感も抜群です。
キム・ヨナン選手は、ものすごいです。
軽やかで柔らかく、そして・・・・速い!
スピンもジャンプも、とっても速いです。
次のシーズンでは、日本選手にとって、とてつもない強敵となることでしょう。

カイロの先生として気になったことが、いくつかあります。

安藤美姫選手は、右の腕が気になりました。
意識して腕を使っているときには、左右同じように動かせているのですが、腕への意識が薄いときには、自然な動きではなく上がりきらずに棒のように動いていました。
以前の右肩脱臼の影響で関節か神経を傷めているのでしょうか。気になります。

浅田真央選手は、動き自体は軽やかでバランス良く気持ちの良い状態なのですが、背中の上部と中部でちょっと不自然な背骨の並びになっているように見えました。
上部胸椎が中部胸椎よりも前方に入り込みすぎているような、上部だけが平らに成っているように思えます。
尾骨に近い仙骨下部が歪むと肩甲骨周辺に異常がおきますが、腕への負担が多くて限局性の疲労蓄積からも生じます。

キム・ヨナン選手は、縦方向の体の支え方は完璧です。
ですから、ジャンプ時のスピンなどは、軸がしっかりとしていて、とても回転が速く驚くほどですし、大きく体を反らしても十分な可動域です。
ですが、後ろへ体を反らせ際などに背中の硬さが目立ちます。
背骨は24個の椎骨が連続して関節しているのですが、動きが悪く見えていた部分だけ、2~3個の限局性の可動不全(動きにくい関節・椎骨)が在ったのかもしれません。
動きにくい関節が一つ出ると、動きやすい関節にかなりの無理が掛かりますので、たくさん動けばOKと言うわけでは無いのですね。

競技とは離れますが…・
このところのフィギュアスケートの番組構成は、ちょっと疑問があります。
放送時間が限られていることなどは理解できますが、有力選手や女子中心の番組構成に傾きすぎていて、他の出場選手を観ることができずに残念です。
選手のアイドル化が過ぎているのでは?
プロフィールや過去の活躍部分の時間を少なくして、もっと他の選手の放送分に充ててもらいたいなぁ。

モエ・エ・シャンドン VS ラトゥール
少し前に、患者さんにモエ・エ・シャンドンの200mlボトルを頂きました。
画像の金封されている小さめのボトルが、そのシャンパンです。
Sさん、ありがとうございました。

このシャンパンを頂いた際に、思い出したのが、モエのマールです。
僕は、ウィスキーとブランデーは日常に常に欠かしません。
ウィスキーは、メインがアイラのもので、サブはスペイサイドですねぇ。
ブランデーは、ポールジローもしくは、熟成されているマールかグラッパです。
カラメル着色や甘み添加されているブレンドものは、まったく惹かれないので、美味い!と思えるものから選択すると、これらに落ち着くわけです。

ちょっと前置きが長くなりましたが、昨年愉しんでいたマールの “ ラトゥール ” が残り少なくなっていましたので、次を考えていた際に頂いたのが、前述の モエ だったのですね。
で、モエと言えば、マールも在ったなぁ!
ということで、ゲットいたしました。
頂いたモエ・シャンパン、今回ゲットしたモエ・マール、そしてラトゥール・マールがこれです。

moet  LATOUR


モエのシャンパンは、何かのお祝いにでも開けあせて頂きまーす。
さて、対決ですが、モエ・マールは、とても軽やかで辛味と甘みがちょうど良い感じ。
葡萄の香りも、華やかでフレッシュな感じです。
モエ・シャンパンの、爽やかで若々しい味わいに共通するものが有りますねぇ。

ラトゥール・マールは、どっしりと重く、しっかりとした味わいです。
香りも、干し葡萄をさらに熟成させたような成熟した、まさに “ 醗酵 ” という感じ。
漬物にも似た、熟成醗酵の酸味が漂います。
味わいは、甘みが少し前に出た感じで、辛味は控えめ。
フィニッシュが長いですねぇ。
味わいも深いです。

モエ・マールが横に広がる味わいとすれば、ラトゥール・マールは縦に深まる味わいですね。
蛇足ですが、この二つのマールは、デザートに頂いたチョコレートにとても合います。
(Sさん、ゴディバありがとうございまいした)
一緒にいただくと、チョコレートとマールの美味しさが、どちらも引き立ってとても素敵です。
と・飲み比べていたら、どっちもどんどん残り少なくなってしまいました。

いかん・いかん。

障害者用自転車
今日のフジテレビのアンビリーバブルは、障害者用自転車を作り続けている方の内容でした。
片足を使えない人のための自転車。片手を使えない人のための自転車。そして両手を使えない人の自転車。そしてそして両手を使えない人のための原動機つき自転車!!
この原動機つき自転車は、製作者の方の熱意が通じて関係官庁を動かして、依頼者の運転能力の試験が実現し、原付も依頼者も公道を走れるように認められました。
今まで、風を切って走り回ることなど、諦めていた人たち、そして生活の中でどんなにか不自由な思いをしていた人たちの、切実に嬉しい出来事なのです。

でも、この事業は、ものすごく効率の悪い商売で、苦労すれども実入りはまったく少ない大変な内容とのことでした。
きっと、大手自転車企業でも、儲けをごく少なくすれば可能なことなのかもしれませんが、今現在では、身障者用自動車のようには進んでいないようです。
この事業主は、けっして経済的に恵まれている方ではなく、儲けが無くとも幸せになってくれる人が居るのだから・・・・と、思いいれだけで今に至っています。
この先もずっと続けて頂きたい。いや、無くてはならない仕事でしょう。
全国の自治体(含む国)が、このノウハウに対して対価を支払い、身障者用自転車の普及に対応してくださることを、切に望みます。
将来的には、このライセンスを大手企業が買い取るなりして、世間に普通に普及してくださることを信じています。

この番組では、以前の放送でも、とても素晴らしい発明がありました。
それが、バイク用エアバックです。
頭部・脊椎・骨盤・胸部を全て守るようにできています。
バイクから身体が投げ出されたら、瞬時にエアバックが膨らむようにできています。
こちらも資金やノウハウの蓄積に、多大な努力を強いられたとの事。
僕自身、自転車とバイクでの事故や、車の事故を多数経験していますし、目の前でバイクに乗車中の事故を目の当たりにしたこともあり、死亡はもとより、脊髄損傷の悲惨さは身に沁みています。
バイクに乗る方は、貯金をしてでも、このエアバックを装着してください。

取り扱い会社のURLは、こちら →http://www.hit-air.com/top/main.html
まずは一勝
さて、サッカーワールドカップ南アフリカ大会のアジア予選が始まりました。
日本はシードされていて、第3次予選からの参加です。
今日はその第一回目でVSタイ戦でした。
雪の降る気温2度のなかキックオフ。
前半の開始からほどない時間帯で、フォワードの高原が惜しいシュート。
その直ぐ後に、遠藤のフリーキックでの第一点目。
その後、中沢、大久保、巻と、ちょっと前まで “ 得点不足・フォワード不調 ” と言われ続けていた日本代表も、今日はFWを含めの取るべき人がきちんと得点をした良い内容でした。
格下とはいえ、このところは一勝一分け一敗と、気を抜くと足元をすくわれかねない強敵でしたが、不安を一蹴してくれましたぁ~。
この先、最終予選までおおよそ1年間。
日本代表、頑張ってくださーい!
造ってしまった・そのいくつか目
昨日、久々に醗酵バターを製作しました。
きっかけは、いつものごとく、美味しいパンに巡り合ったからです。
三ノ輪(と言うより、大関横丁か?)の、三ノ輪病院向かいにある「カフェ・むぎわらい」というお店です。
  お店のURLはこちら → http://homepage2.nifty.com/mugiwarai/

パン屋さんと言うよりも、パンも買える軽食&喫茶という感じですね。
パン購入はもとより、パンにスープやカレーなどを組み合わせたセットメニューや、デザートなどを食せます。
パンをはじめ、店内で食せるものは、ほとんどオーガニック食材を使っているとのこと。
パンは、天然酵母で造られていて、どうやら酒母(日本酒を醗酵させる酵母)を使っているようです。(自宅でパンをレンジやオーブンで温めると香ります)
銀座木村屋さんの酒種あんぱん各種でも有名ですよね。

今まで購入したのは、3種類で、
しっかりとした硬めの黒パン、 パン・ド・ミ、 小さな丸い白パン。
どれも、みっちり、もっちり、食べ応え有ります。
パン・ド・ミは、しっとりもしていて、数日経ってもなんとパサついてきません。
小麦の味や風味をしっかりと味わえる良品です。
このお店を知ったのは、つい半月前くらいで、パンは朝食で食していますので、2度購入し2週間頂いております。

以前造った醗酵バターもそこそこ良かったのですが、最近ちょっと閃きまして、サワークリームを使って造ればお手軽かつ濃厚なのでは?と思いチャレンジしてみました。

それが、ビンに入っている、これ。

バニラビーンズと醗酵バター


酸味が少し強いですが、美味しい醗酵バターができました。
今回使用したサワークリームは、タカナシ乳業のものです。
通常の生クリームを撹拌するよりも数倍時間が掛かりましたが、何とか完成させられました。
軽くて爽やかです。
でも、エシレほどには濃厚ではなく、ちょっと物足りないかなぁ。
きっかけに成った、むぎわらいのパンとの相性はピッタリです。
もっちりしっかりしている、むぎわらいのパンと、軽めの風味のバターが合いました。
それにしても、造りたてのバターは美味いねぇ。

ちなみに、バター画像で一緒に移っているのは、バニラビーンズです。
友人に頂いたもので、半生状態です。
さて、こいつをどう使ってやろうかなぁ~
先々の楽しみです。