柴田カイロ 院長のひとりごと
診療に関係有ること無いこと、日々綴ってまいります。 傾向としては、食いしん坊日記?(笑) 柴田カイロのHPともども可愛がってやってくださぁ~い。
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荒川区 サンパールの向かいのロッカビアンカ リニューアル
お蕎麦屋さんの 龍の家さん の直ぐ並びに在るイタリア料理屋さんです。
数年前にオープンしてから、時折寄らせてもらってたのですが、この春にリニューアルのお知らせが。
以前は、ローマ風の薄い生地のピッツァやバラエティーに富んだメニューで楽しませて頂けていましたので、リニューアルの後も気に成って今日行ってきました。

リニューアルで店名も同じなので、てっきり前のお店が模様替えをしたのか?と思っていましたら、経営者からなにから全部変わったとのこと。
だって、メニューが全部違うんだもん。
でも、リニューアルの割には、店内の装飾はまったく変わらず同じなんですよ(笑)

ビックリしたのが、イタリア料理やさんなのn ピッツァが無い!?
聞きましたら、まだオープン直後でメニューに載せていないとのことで、インド料理のナンやフランスパンなどを生地にした、変わりピッツァを出しているとのこと。
そんなにしっかり小麦粉をたべたくないので、却下。

生ハムやサラミは熟成が進んでいる割に特有の匂いはとても少なく美味しく食べられる良品です。
ピクルスも酸味と旨みがとても効いていて、酸っぱさが大好きな我が家にはとても美味しい!

ただねぇ~
ここは、メイン料理の中の牛肉料理がとても高い。
豚肉は、松坂豚と銘打っているのに、牛は「霜降り牛」の表記のみでメニューからだと量が判らない。
別のお客さんとのやりとりで180gだそうですが、メインの牛肉は3千円~5千円くらい。
本格的なステーキを食べたかったら、別の選択になるかなぁ。
先のピッツァのように、オードブルとメインの中間の牛肉のメニューも増えてくれると良いんですけどね。

近在では、トラットリアMとかボンヌフゥ29(訂正・正しくはヴァンヌフ29)とかで、安くて美味しいお肉をふんだんに頂けますから、ちょっとこのリニューアル店はがんばらないと!
パスタやリゾットを晩ご飯のメインみたいには考えられないんですよねぇ。(僕的には)

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焼き肉 ドヤジ さん その後
先日のボヤ騒ぎをお知らせしました。
今朝と昼休みに通りがかりました。
朝は、シャッターがおりているだけで、袖看板の一部の名前が一部欠損しているくらいで、看板自体もフレームやアクリル板はそのままで大丈夫です。
ただ、張り紙で「~までは設備更新のため休業します」とのこと。
いつまでかは、ちょっと失念しましたが、ほんのわずかだったと思います。

帰りにも覗いてみましたら、半分開いたシャッターからは作業をする人たちの姿が見えました。
どうやら、昨日心配していた更なる延焼は無かったようです。
良かったよかった。

お早い再開を祈っています。

あ~~~ビックリしたぁ・・・・
先ほど、治療院からの帰り道20:30頃に宮地陸橋(交差点)に近づいて驚きました。
すき家に差し掛かったあたりから 焦げ臭い?? って思ってましたら交差点が見えてビックリです!
交差点に面した 焼き肉・ドヤジ さんに消防士の方や警察官が入り乱れて出入りしています。
当然、交差点周辺も消防車や警察車両がいっぱい。

もう鎮火してるようでしたし、蛍光灯や看板の灯りが点いたままでしたから、ボヤだとは思います。
ただ気に成ったのは、後からまた一台二台と消防車が駆け付けてくること。
どうぞ、酷いことに成っていませんように。  

僕が観た時には、救急車が来ていなかったのは何よりでした。
詳細は不明ですが、怪我人も出ていませんように。


モト冬樹さんが野生のスズメを保護して飼育していますね
それで保健所から鳥獣保護法違反で追及されています。
これは、地方自治体によって規定が違うようですね。
ただ、共通しているのは、獣医さんなどからの申告によって保護可能となった後でも、回復したら自然へ返すのが条件になっています。
鳥獣保護は、既にマスコミやいろんなサイトで紹介されていますから詳しくは割愛しますが、生態系を崩すというのが大本ですね。
モト冬樹さんには申し訳ないですが、スズメは居酒屋さんとかでも丸焼とかでメニューに載ってたりもします。
つまり、商業的に利用されてしまうと、生態系が崩れるのでそういう前例を作るのは良くない、ってことのようですよ。

ですが、スズメのように物凄く沢山生息しているうちの一羽を保護したところで生態系は崩れませんよね。
保護を続けているうちに、モトさんの言うように「人に懐きすぎてしまい自然に返したら死んでしまう」ような状況に陥ってしまったら、放せば死ぬ、放さなければ罰せられる、というジレンマに陥ってしまいますよね。

こんなのは、条例に特例を入れればよいのでしょ。
今回のように、獣医師にも診てもらい相談もしているのですから、放せないのはしかたがないという条件が揃ったら飼っても良いよ、という条例を加えればよいのですよ。
だって、今回のようにネット配信したからばれたモトさん以外にも、きっと保護しているうちに自然に帰れなくなって、大切なペットになった鳥獣って他にもいると思うよ。

商業ベースに載せようとか本当に生態系を変えられそうな悪事にのみ法律が効くようにすれば良いのでしょ?
あんなに懐いてしまったら、インコを野生に返せないのと同じだと思うよ。
今回も、議会で特例を設定するまで待ってね、って役人が検討しないとダメだよね。
モトさんの事案もいかにも、お役所仕事って感じで僕は嫌ですね。


荒川区の事業系ゴミ処理券 料金改正されていた!
荒川区では、今年の10月いっぱいで事業系のごみ処理券の料金が改定されていました。
今朝の区報を読んでいて出ていてビックリです。
あやうく、次のゴミ出しに使ってしまうところでした。

これねぇ、きっと知ってる人はかなり少ないと思いますよ。
区報は新聞とってると折り込みチラシといっしょに入ってますので、我が家の読売新聞にも在りました。
チラシは面倒くさいとみませんが、区報や都報はたいて読んでいます。
今日の区報を読んでいて先ほども申し上げた通り、ビックリです。
区報はコンビニなどでも無料で置いてますが、京美の無い方は気が付いてもいないでしょう。

僕は斜里町在住の学生の頃は、家が町内会の役員になると町内会のお家に町報を配るのを手伝っていました。
今は判りませんが、当時僕の育った斜里町では、手渡しで確実に各戸へと配布していたのです。
それくらいに自治体の知らせは大事だということと認識していました。
ですから、荒川区のように「知りたい人だけ知れば良い」というような姿勢は問題が有ると思います。
僕の育った頃の斜里町のようなボランティアで解決は難しいでしょうけど、区民全部に行き届くことが絶対条件の区報は、経費が掛かっても全戸に行き渡る方法が絶対条件だと思いますね。

値上がりはそんなに高い訳ではないですが、知らずに使ってしまってゴミを残されたら困ります。
差額を払えば一枚からでも交換してくれるのですが、直ぐに交換してくれるのは荒川区の清掃事務所しかありません。
これが遠いんですよ。
町屋5丁目の川沿い。
地下鉄町屋駅から徒歩20分以上というかんじ。

週明けの月曜日にはゴミ出しをしなくてはならないので、今日のお昼休みに交換してもらいに行ってきました。
僕の場合は、昼休みに1時間以上お散歩していますから、お散歩ついでにさっさと行ってまいりました。

でもねぇ~
たぶん、急を要しつつでも遠くまで出かけられない方たちもイルハズデスヨネ。
ゴミ処理券の交換は、基本この遠い清掃事務所だけです。
11月中旬から短期区内の数か所でも臨時交換所ができますが、ゴミ処理券の値上げは11月いっぴからなのに、この臨時交換所はまったくリアルタイムではありません。
ようは、使えません。

23区の施設なんだから、区役所や区の出張所でも扱えばだれでも気軽に交換できるのに!
なんでお役所ってこんなに小回り効かないのでしょうね。